2006年12月17日

ハピラキ第10話感想

ついに奴が登場ッス!
ワクワクしすぎて、昨晩あまり眠れなかったリトルおろかなわし。


またまた箇条書きで。

・衝撃の、一本釣帝の語尾「〜ぜよ」&一人称「あっし」。九州男児!土佐弁!なんじゃぁそりゃ!

・一本君、ネロクイーンに勝てるのねっ!一本君が強いのか、ネロクイーンが弱いのか。

・一本君がゲンキに勝負を申し込む〜ジェロ達が合流のあたりの掛け合い、もうちょっとテンポいい方が好みかも。

・「あっしのダンディでワイルドなイメージ」って…。旧の「Oh!ビックリマン・ワールド 」の「一本釣帝ニヒル」以来のステキワードじゃよー。

・勝負の最中だとゆーのに、ゲンキを面白いとか言っちゃうあたりが奴らしい。萌。大好きだ。

・一本君は聖フェニックス様人質に取られてマクロ側にいるんだね。ヤマト君達の事は忘れても、フェニ様は忘れてないのかー。若神子っていう自覚はないっぽい?

・うっしーとババちゃんは仲間、男ジャック君は助っ人、一本君は敵、と立場をバラけさせて登場させやすくしてますね。キャラ数多いと大変そうだー。残りの若神子、魯神フッドとピーター神子もどっちかは敵だったりしても面白いかも。

テレビ朝日のハピラキ公式サイトの一本君の紹介がスゴ過ぎる。フェニ様に心酔ってー!



旧ビックリマンでの一本釣帝君つーと、釣り莫迦のマイペース人間ってイメージだったんで、今回の奴はなんか色々モノ考えるよーになってたなーっていう感じです。


posted by さや at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ビックリマン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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