2007年09月30日

ハピラキ最終話感想

サブタイトル「ファイナルV・お守りハピラッキー! まとばより愛をこめて…」

・いやもう、涙涙の最終回ですよ!

・別れのシーンの、ゲンキとジェロの健気さに涙。
去っていく若神子たちの絵もキレイだったー。

・アリババ君の未来が変わるのはなんか納得いかない。
いや、アリババが助かるのは嬉しいよ?
でも簡単すぎね?
しかし、アリババが助かる為に、聖フックと遊晶剣つかってるのは嬉しい。
設定を生かしたナイスシーン!

・そーゆーとこも含めて、感じたのは無印のファンに気をつかった造りだなー、と。

・氷ミコとジェロがライバルって…。
開始当初からは全く予想ができなかった展開だよー。
…ジェロニクスゲンキと氷ミコがくっつけば万事オッケーと思った私は鬼畜?

・ラスト、まさかのピアマルコ登場!
イエーイいつでも続編つくれるね!



途中、不満のある回もあったけれど、総合的には素晴らしい作品でした。

てゆーか、1990年に新ビックリマンが終了してから17年。
また新しいビックリマンに出会えた事自体が夢のような奇跡の一年間でした。
posted by さや at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ビックリマン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/58463591

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。